Apr 29, 2008

麻婆豆腐

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中華鍋に油を適量ひき、火をかけ、豚挽肉100gを炒め、塩コショウで下味付け。
挽肉に火が通ったら豆板醤小さじ1~3(お好みで量を変える)、オイスターソース小さじ1、日本酒適量を入れ、木綿豆腐1丁をさいころ状に切ったものを入れる。
鶏がらスープの素小さじ1と片栗粉適量を水で溶いたものを入れて混ぜ混ぜ。煮立たせる。
最後に花椒の粉適量、ラー油適量、ごま油適量、香菜1束をみじん切りにしたものを入れて終わり。

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Feb 28, 2007

深大寺と浅草寺

この前の日曜日は深大寺と浅草寺に行ってきました。カテゴリが神社ですが、お寺ですね。。。

目的は当然、食べ物なわけで。深大寺といえば深大寺そば。門前町には蕎麦屋が軒を連ねております。
早速おそば屋さんにお邪魔してみました。今の時期は、菜の花やふきのとうの天ぷらが頂けるというので、注文してみました。
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冷たいおそばを頂きましたが、そばは冷たいほうがおいしいですね。
温かい深大寺そばは東京競馬場でも食べられますからね。(ちょっと違うか...^^;)

境内のいたるところに池や小川があり、のどかな雰囲気でした。
厄除け、商売繁盛、縁結びのお寺だそうで、今週末はだるま市が開催されるようですよ。
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そして、その後は車を西に向けたかった(苦笑) …のですが、東に向け、浅草の浅草寺へ行ってみました。
こちらに着く頃には夕方でしたが、さすがに観光客がたくさんいました。
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浅草寺のおみくじは筒のようなものを振って、そこから割り箸のような棒を出し、その棒に書いてある番号の引き出しからおみくじを取る方式で、ごていねいに英語でも書いてある。

お正月におみくじはひいたんですが、またひいてみました。今回も大吉でした。きっといいことがあるのでしょう。
散策していると、お店とお店の間の小さな敷地にお稲荷様が祀られているのを見つけました。
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それと、野良猫。
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東京で一番歴史の古いお寺が浅草寺で、その次が深大寺だそうです。そんなことは知らなかったんですが、たまたまそういうめぐり方をしてしまいました。

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Jul 16, 2006

今夜も懲りずに

今夜も懲りずに

年に一度の?自分へのごほうびです。
今日も割烹あわしまさんにおじゃましております。
競馬ファンがいますね。彼らは当たったのでしょう。私はかすりもせず…。

やっぱり〆張鶴はウマイ!
皆さんも新潟におでかけの折は魚介類とお酒をお楽しみください。

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Jul 15, 2006

特大岩牡蠣

特大岩牡蠣

今年も新潟の割烹あわしまさんにおじゃましております。店が新しくなってました。

レモンの大きさと比べればどれだけ大きいかお分り頂けるかと。
他ではなかなか味わえないですね。
普通、一口で食べられそうなもんですが、これはそうは行きません。

新潟は海産物がうまいですね。
明日は競馬で稼がなくちゃ。

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May 18, 2006

5千円のマンゴーと松阪牛

去年の今頃、4980円で売られていた「宮崎産完熟マンゴー」、先日、3500円や2980などといった値段で売られていることが発覚。
もう少し安くならないかと期待していたら、今日は広告の品で1280円でしたので、買いました。
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これは明日食べます。

そして、普段は見ない肉コーナーを見ると、松阪牛が。一度は食べたほうがいいと思って、買ってみました。
(今までに何度か松阪、あるいはその近くには行ったんですが、松阪牛を口にしたことがなかったので。)
Matsusakabeef

松阪牛であることを証明するラベルが貼られています。
で、そのサイトにアクセスして調べることができるので、やってみました。
Kirari1

Kirari2

牛名は「きらり」だそうです。父や母、母父、そして母方の祖父(たぶん母父の母父のことでしょう)までも出る。
父も母も母父も母父の母父もすべて黒毛和牛。
競走馬で言うところの「サラブレッド系」ではなくて「サラブレッド」ってことでしょう。
黒毛和牛だから、「毛色」は書かなくていいのね...

そして、食べる気をなくすというか、なんとなくやりきれない気持ちになってしまうのがこれ。牛の写真が表示できます。
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まいったな、この牛、カメラ目線ですよ。でももう食べちゃったし。さすがは松阪牛、おいしかったですね。
今日は検診の結果を聞きに行って、「脂肪肝気味ですね」と言われたんですが、こんな肉食べてる場合じゃないですね…。

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May 11, 2006

コールドストーンクリーマリー

昨日はコールドストーンクリーマリーに行ってきました。
佐野のアウトレットにあるのは知っていたのですが、いつもかなりの長蛇の列。
平日の夜ならそんなに並んでない、ということで、昨夜行ってみた、というわけです。
偶然にも、昨日は「アイスクリームの日」ということでした。

P1000045平日の、しかも閉店間際に行ったのに、そこそこ並んでいる人がいました。しばらくすると、係の方が注文を聞いてきます。メニュー表に書かれているものを注文。

P1000046_1チョコレートやバニラなどのアイスクリームをヘラですくって、冷たい(であろう)板(コールドストーンっていうくらいだから石の板なのでしょう)の上でシャカシャカとこねている。
そこに、ナッツやチョコレートなどの“具”を入れていくような感じ。なんだかお好み焼きかもんじゃ焼きみてぇだ…。

ワッフルみたいなものの中に入れてくれるようですが、これもいろんな種類があって、チョコレートがかかっているものと、プレーンのものとあるようです。

パンフレットをもらって帰ってきたので、また今度は違うものを注文してみたいと思います。
いわゆる「おすすめメニュー」みたいなのが何種類かあって、それをお願いしたんですけど、自分でオリジナルのものもできるらしい。(前に並んでた人がそうしてた)

また今度、平日の夜に行ってみよう。

追記 23:54
重要なことを書き忘れました。注文したものは、名前は何ていうか忘れたんですが、ミントチョコのようなものでした。
中にはクッキーみたいなものも入ってたような。。。
味は、、、とにかく甘い!歯にしみる・・・。
でもアメリカンな感じでしたよ。向こうの生活が長かった(ウソ)もので、なつかしい感じがしました。

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Mar 05, 2006

ひなまつり風ごはん

佐野のプレミアムアウトレットにゴディバの店ができたっていう情報を得たので、行ってきました。
6時半過ぎに出て、ギリギリセーフで間に合いました。とりあえずチョコレートを買ってきました。
ウイスキーにはやっぱりチョコレートですね。

さて、競馬の話だけじゃアレですから、たまには食べ物の話題を。

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ひなまつり風ごはんと蛤のお吸い物

[ひなまつり風ごはん](これで2人分)
米1合にわかめを入れて炊き、わかめごはんを作る。
その間にタマゴ1個を薄く焼き、細く切る。あと、カニかまぼこをほぐしておく。
ごはんが炊けたら、ゴマを少し入れて混ぜて、皿に盛る。
ごはんの上に、玉子焼きとカニかまぼこをちらして完成。

[蛤のお吸い物]
蛤を砂抜きするために、塩水につける。愛着がわいた頃、よく洗ってなべを火にかけ、さよならする。
1人分で水150ml、蛤3つ。煮立たせて1人分あたり50mlの日本酒を入れる。煮立たせる前に昆布を入れておきます。
塩としょうゆで味を整え、三つ葉とわかめで彩りを添えて完成。

当然、これだけじゃ食事にならないので、他におかずが必要です。
そんなに手間はかかりませんので、ぜひお試しくださいな。

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